2013年01月19日

笑の大学

役所広司と稲垣吾郎がメインの映画「笑の大学」を観終わりました。

内容は…

戦時下の昭和15年の東京。検閲官・向坂(役所)は劇団「笑の大学」の座付き作家・椿(稲垣)に次々と無理難題をふっかけ、直せなければ上演中止だと脚本の書き直しを迫る。が、椿はその要求を聞いてさらに素晴らしい脚本を作りあげていく。そんな2人が、ガチンコ対決を通して次第に不思議なきずなを芽生えさせていく様を描く。

役所さんとゴローちゃんのセリフの掛け合いがすごく面白かったです。
そして役所さんの役柄が、検閲官でさすが俳優になる前は役所勤めだったというコトで、色々と仕草などが本物っぽくサマになってました。
あと、役所さんが場面が進む事にだんだん役柄が崩壊…じゃなくて、笑いというものにどんどんハマっていく様子もまた見てて面白かったです。

最後の終わり方が、結構以外なエンディングだったのでちょっと拍子抜けだったんですけど。
「笑」と題名が付く位だから、最後も「笑」で終わって欲しかったなぁ。
って思っちゃったりしました。
posted by りお at 01:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月18日

椎名林檎下克上エクスタシー

で見逃していたので「ウッチャン、ナンチャンのウリナリ芸能人社交ダンス部2005春」を借りてみました。
杉本彩や小池栄子のセクシーなドレスやボンッ・キュッ・ボンッと締まった素晴らしい体型には、同じ女性で有りながら見入ってしまいました…
暇つぶしで観るにはなかなか面白いDVDでしたよ
CM時間無いからノーカットだし(笑)
椎名林檎下克上エクスタシー
調べたら、この「下克上エクスタシー」は2000年に発売されていたDVDらしいです。
(個人的な話ですが、あたしが結婚した年です。笑)
あたしはデビュー当時の椎名林檎の曲とかアルバムとかが好きで、
そういう面ではこのDVDはまさに初期のものでしたから、満喫出来ました。
彼女のコンサートをこの映像で初めて見たけれど、独特ですねぇ。色々と。
ステージ上では結構個性的ですが、OFFの映像を見ると普通のおねーちゃんでした。
それがなんだかホッとしちゃったり(笑)
このDVDの中に入っている「歌舞伎町の女王」「積木遊び」
「丸の内サディスティック」はよくカラオケで歌ったなぁ?
そんなキーが高くないから歌いやすいんですよねぇ。
上手いか下手かは別としてですがバッド(下向き矢印)

昨日は積雪ゼロだったのに、今朝起きてブラインドを開けたらこんな状態になってました。
確かに昨夜からチラホラと雪が降っていたのですが、まさかこんなに積もっているとは…
posted by りお at 01:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

これから観るもの。

うちの旦那が今日帰り遅い…てか最悪戻って来れないとのコトで、DVDを借りて来ました
ホント、こういう時こそ外へ出てパーっと飲みに…と言いたいところなんですが、今晩は雪が降りそうで、おまけに寒いとの事。
こういう日はおとなしく家でぬくぬくと過ごそうっと

今日借りたDVDは

「笑の大学」
「ウッチャン、ナンチャンのウリナリ芸能人社交ダンス部〜2005春〜」
「椎名林檎 下克上エクスタシー」←地味に古い…
…ほとんどエンターティメント系のものばかり

面白かったら後日記事にします
posted by りお at 01:24| Comment(0) | 映画&DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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